大雑把なようで、細かいと言われたことがあります

言うか言わぬか迷う

主人のクローゼット
主人のクローゼットです
少し開いてます

彼はこうやってちょっとだけをよくやります
ドアが最後まで閉まってないのは日常茶飯事

ただちょっと開いてるだけなんですけど、
すごく目立って見える
「目立っていると見ている自分」がいる

ちょっと開いてることが残念に見えて仕方ない
と見えているだけじゃないのか?

ちょっと考えたんですよ
閉まっていることが正解なのか?って
正解でしょ?って言われそうですが(汗)
ホントに本当にそうかな?

どれもこれも意外と自分目線で正解を出して
ケンカしたり争ってる

ホントは自分が正解にしなければいいだけ
じゃないのか?
そうしたら、自分で閉めておしまい
イライラしない

ということで、うるさく言わずに閉めるように
したら、何も言わずとも閉めるようになりました


不思議なんですよね
自分の中のチャンネルを変えると途端に生活しや
すくなる
イライラの種から芽が出ない
もし芽が出たら?
断捨離と似てる、
その時は、その時に解消方法を模索するで良い
きっとその時になったらなんとか解消してるな
で良いかな(そこは甘く見積もる)

本当にそれ正解?とたまに自分に矛先を変えて見ると
面白いことが起きるかもしれません


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